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法人印鑑 実印

法人登録、法人の印鑑証明書発行する為の社印。
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材質一覧

下記、画像をクリックいただくと各材質の商品一覧に移動いたします。

会社 実印 は、法務局へ登録する会社や各種法人の代表印として重要な印鑑です。
代表認め印としてもご利用していただけますが、リスクヘッジの為、実印と認め印は分けることをお勧めします。

各種サービス

  • 最短即日
  • 10年保障
  • デザイン確認
  • アタリ追加
  • 商品によりご利用できないサービスがございます。詳しくはアイコンをクリックください。

薩摩本柘

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※「天丸タイプ」の印鑑にはアタリはお選びいただけません。

  1. 会社実印 (天丸・蓋付) 薩摩本柘 18.0mm
    薩摩本柘
    60×18.0mm
  2. 会社実印 (天丸・蓋付) 薩摩本柘 21.0mm
    薩摩本柘
    60×21.0mm
  3. 会社実印 (寸胴) 薩摩本柘 18.0mm
    薩摩本柘
    60×18.0mm
  4. 会社実印 (寸胴) 薩摩本柘 21.0mm
    薩摩本柘
    60×21.0mm

法人用の実印は、法人の本店所在地を管轄する法務局に届け出のある印鑑ということになりますが、法人が使用する印鑑の中で最も重要な印鑑となります。
この印鑑は、代表権のある取締役などが、対外的に契約を結んだりするときに使用される印鑑で、代表社印と呼ばれることもあります。

しかし、基本的には、実印などの法人印で、代表者の名前などが彫刻されることはありません。

また、会社を設立するときには、絶対に必要となる印鑑になりますので、実印のない株式会社・LLCというものは存在していません。
法人用の実印の基本的な彫刻は、二重丸の外側に配置される部分に法人の名称が彫られ、内側には、「代表取締役印」あるいは「代表者印」などの文字が入ることになります。
ここで、法人で使用される実印の彫刻文字に規定などが存在するわけではありませんが、寒冷とは異なる形態の印鑑を制作すると、銀行や取引先から信用されないというデメリットがあります。

必ず同じような実印を作らなくてはならない、というものではありませんが、オーソドックスなものにしておく方が良いでしょう。
ここで使用される書体としては、印相体や篆書体で作られることが大半になっています。

古印体などで作るケースもありますが、制作実績の中では、ほんの一部分になると思われます。
また、使用される材質としては、黒水牛・柘植・象牙などが多く、サイズに関しても10.0mm~30.0mmという規定はありますが、18.0mmで作られるケースが最も多くなっています。

玄武

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※「天丸タイプ」の印鑑にはアタリはお選びいただけません。

  1. 会社実印 (天丸・蓋付) 玄武 18.0mm
    玄武
    60×18.0mm
  2. 会社実印 (天丸・蓋付) 玄武 21.0mm
    玄武
    60×21.0mm
  3. 会社実印 (寸胴) 玄武 18.0mm
    玄武
    60×18.0mm
  4. 会社実印 (寸胴) 玄武 21.0mm
    玄武
    60×21.0mm

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