印鑑なら日本最大級のはんこ総合サイト!ハンコ直販サイト

商品:0点
  • 代金引換
  • コンビニ
  • 銀行振込
  • クレジット
  • VISA
  • マスターカード
  • JCB
  • アメリカンエキスプレス
  • JCB
  • NICOS
  • JAL CARD
カートを見る

法人印鑑 認め印

実印とは別に、比較的使用頻度の高いものとなる特徴があるはんこ。
  1. 印鑑のハンコ直販サイト >
  2. 商品紹介 >
  3. 法人印鑑 認め印

材質一覧

下記、画像をクリックいただくと各材質の商品一覧に移動いたします。

会社認め印は、法人が発行する領収書や請求書・見積書や納品書・契約書などに押印するものになりますので、非常に幅広くご利用いただけます。

各種サービス

  • 最短即日
  • 10年保障
  • デザイン確認
  • アタリ追加
  • 商品によりご利用できないサービスがございます。詳しくはアイコンをクリックください。

株式会社設立以外にも、LLC(合同会社)、LLP(有限責任事業組合)などの法人がありますが、法人が使用する認印は、比較的使用頻度の高いものとなる特徴があります。
法人用の認印とは、法務局に登記を行った実印、さらに、銀行口座開設時に使用した銀行印以外のものをさしますが、"角印"と呼ぶケースもあるようです。
会社設立時などに購入するケースが多いと思いますが、登記が必要というわけではありません。

しかし、法人が発行する領収書や請求書・見積書や納品書・契約書などに押印するものになりますので、必要性の高いものであることは間違いありません。
また、法人の名称を表示したもの以外に、「代表取締役」「理事長」「組合長」などの表記のある『役職印』が合わせて使用されることもあります。

特徴としては、法人の名称あるいは屋号を掘るだけでなく、バランスを考慮して最後に「印」あるいは「之印」を付した表記にすることもあります。
また、篆書体(てんしょたい)という書体が使用されることが多くなっていますが、好みに応じて印相体、古印体、隷書体、行書体、楷書体で作られることもあります。
篆書体(てんしょたい)で作ることのメリットとしては、他の書体と比較して、枠の強度を上げて仕上げることができる点にあります。

上で述べたように、非常に頻繁に使用される印鑑になりますので、"耐久性"を重視した素材・書体を選択することが重要になる印鑑になります。/p>

ページトップへ